柳屋

star4.2 ·
place2-11-3 Nihonbashiningyocho, Chuo, Tokyo 103-0013日本
phone+81 3-3666-9901

Reviews

Joe Wong

Delicious!

utauta uta

食事店でなくタイ焼きのみメインのため満点つけませんが、満足店です。12時30分から販売開始ということで、店内に30分前から多くの人が並んでいます。 開店前から職人さんが手際よく作りはじめるのがみれます。夏は待っている間にアイスを食べたくなります。

jio leo

いつ通りかかっても行列。 気忙しく家路を急ぐあまり並んでまでの購入意欲が減退… 予約? 予約することも可能なのですか⁉ 機会を作って是非とも実食いたそうと思います!

Yusuke Sembokuya

1尾1尾丁寧に直火焼き上げてるため、外はパリパリで中はホクホクアンコです。 直火のため、夏場はおすすめしません(笑)

Ortelius Abraham

人形町通りから明治座方面にほぼ東西に250m余り、 これが名高い下町の散歩道「甘酒横丁」である。 明治の初め頃にこの横丁の入り口の南側に尾張屋という甘酒屋があったことから昔は『甘酒屋横丁』と呼ばれていた。 当時の横丁は今より南に位置しており、道幅もせまい小路であった。 明治の頃この界隈には水天宮様をはじめ久松町には明治座が櫓をあげており、近くには「末廣亭」「喜扇亭」「鈴本亭」の寄席が客を集めていた。 また穀物取引所の米屋町、日本橋の川岸一帯の魚河岸、兜町の証券取引所が隣接していることからもこの界隈が賑わっていた 関東大震災後の区画整理で現在のような道幅になり、呼び名も『甘酒横丁』と親しまれ人々に呼びつがれている。 昔ながらの職人たちが息づく町... 黙々とつづらに漆を塗る、 軽快なリズムで鯛焼きを焼く、 炭火にこだわりじっくりと煎餅を焼く、 三味線修理に精を出している... 様々な姿がこの横丁の独特の雰囲気を演出している 柳屋、大正5年1916創業 全身をリズミカルに動かしながら焼く鯛焼には連日長蛇の列。 鯛焼の命はあんこにある。十勝産の小豆を厳選、毎日必要量だけ店内で製造 あつあつの出来たてのあんこを使用するので、火床での滞留時間が短く水分が飛ばないためしっとりと洗練された味わいが醸し出される。 営業時間:12:30~18:00 休み:日曜、祝祭日 メモ:あんこが頭のてっぺんからしっぽの先まで、たっぷりと入っているのはうれしい

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