平戶大橋

star4.3 · flag1
place日本 長崎県平戸市岩の上町
phone+81 950-57-0600

Reviews

、まるこ

橋で繋がれた島、平戸。 その橋は赤くきれいです。 強風の時は車ごと落ちそうになります。 橋の景色を一望するには橋を渡ってすぐの公園で撮影をどーぞ

keiichi koyanagi

肥前街道では、司馬さんは、福岡から唐津(1泊目)を通って平戸へ、そして佐世保に行き(2泊目)。そこから横瀬に寄って、大村湾沿いの道を行き、長崎市を訪れています(3泊目)。今回、私は、平戸島と生月島の散策を楽しみました。

nob baba

青い空に赤い橋。この色彩が美しい。歩道を徒歩にて行くことが出来る。

Kazuhiko Nishimoto

空と海が碧く、両岸の山肌の緑が濃い為、紅い橋が鮮明に映ります。

susumu horie

平戸島は、長崎市内の出島一角がオランダを始め海外通商の窓口となる前の貿易港、時代は徳川にて、オランダ人のみが日本通商することを許された。平戸のオランダ館の館長は2~3年交代でここ平戸に勤務した。 そもそもはオランダ船は鹿児島の坊津港を寄港する良港としてつかっていたのだが、平戸藩の殿様である松浦氏が王直を説得し、この平戸を寄港地として使うよう、また平戸を貿易港として使うよう働きかけたという。海外からは砂糖などが輸入され、日本からは醤油、酒、有田焼などが輸出されたという。この平戸大橋ができ、島との往来は限りなく自由になったが、船で行き来したことはたいそう不便であったろう。そんなことを島出身の人に話すと、「いや、渡し船はイルカが並走してくれるたいそうのんびりとした雰囲気があったんですよ。」とのこと。イルカもこんな巨大な鉄骨建造物ができ、今ではいなくなってしまったようだ。

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