Kisshoji

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place日本〒807-1114 Fukuoka-ken, Kitakyūshū-shi, Yahatanishi-ku, Kisshōjimachi, 13, 八幡西区吉祥寺町13−11
phone+81 93-617-0237

Reviews

masahiro mukai

藤の名所となり時期には境内の藤棚が見事である。安産や子の健康を祈願するのだろう若いお母さん方の参拝も多いようだった。老若男女思い思いに藤を楽しんでいた。H29年来訪時はまつり期間中だった為、香月中央公園に車を停めそこから歩いたがその価値はあるでしょう。出店も出ている。 三重塔まで足を運ぶと展望台になっている。

合澤賢二

藤の花を見に行きました。 以前は駐車場では無かったお寺の上の入口前が駐車場になっていてずいぶん便利になりました。 今日はまだ満開迄かなり有ると言うのに、養老院の方やお年寄りが沢山、上の駐車場から来ていました。 展望台に続く藤棚はまだ全く咲いてなくて残念でした。 孟宗竹をバックに藤の花が見えるの最高なのですが、土日は車が多過ぎて、大変なので、又平日に行きます 恒例の猿回しも来てお客さんを集めていました。 飲食店や、弁当も無いので、来る人は食事をして来るか、弁当持参で上の展望台の藤棚の下で食事をすると最高ですよ

ebi zo

「吉祥寺」とは、浄土宗の第二祖「鎮西上人の生誕の地」であり、難産の末になくなった母をとむらう為、生まれ育った家の跡地にお寺を建立し、安置された如来像は「腹帯阿弥陀如来」と呼ばれ、安産や子守りに霊験あらたかな阿弥陀さまとして信仰されてきたそうです。 吉祥寺は香月の町の小高い丘の上に伽藍を構え、 本堂前は全面藤棚となっており、4月の末から5月初旬にかけて藤の花で被われます。その季節には「藤祭り」が行われ、20数年前から始まった地域の郷土芸能として定着している「吉祥太鼓」も披露されます。

清和はろい

『誕生山吉祥寺由緒 當山は浄土宗第二祖鎮西國師誕生の霊場である開山鎮西國師は香月城主の一族香月則茂の子として慶保二年(紀元一一六二)五月六日呱々聲(ココノコエ/産声)をあげたがその喜びもつかの間、母公は其の日果なくも此世を去った、悲母の冥福を弔ふために童子七才にして佛門に入り廿二才 寿永二年比叡山に登り天台を學んだが後に異母弟三明房の頓死を眼前に見て人生の無常を感じ建久八年法然上人の門に入った浄土を學ぶこと八年終に浄土宗第二祖の允可(インカ)を蒙(コウム)り九州に帰って念佛を弘通(グズウ)した、そして國師は難産で殁した母の冥福を弔ふために産家の跡に庵を結ばれたが後、建保五年五十六才の時、當時の香月城主香月七郎則宗が大檀信(オオダンシン)となって精舎を建立し誕生山吉祥寺と號せられた、本尊腹帯阿弥陀如来は母の冥福と卋(ヨ/世)の婦人のために安産を祈って國師一刀三禮(イットウサンライ)自ら彫刻をされた霊佛である丹誠のこる処、不思議を末代に残し安産守護子育の霊驗灼然(レイゲンアラタカ)である。  平成二十四年は鎮西國師誕生八百五十年に當る。  開山忌安産祈願祭 四月二十七日より、四月二十九日まで。』

黄昏のXトレT31

少し時期を ずらして行きます。 祭りの日は、 大変な 人出です。 今日は、ずらし過ぎた みたい。 とても ゆっくり できました。

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